About Sughrue
事務所紹介

Sughrue Mion, PLLCは、1957年にワシントンDCに創設し、特許、意匠、商標、著作権、トレードシークレット、マスクワークなどの米国知的財産法を取り扱う法律事務所です。東京事務所は、日本で外国弁護士が外国法事務弁護士として活動できるようになった1987年に開業し、日本では数少ない知的財産法を扱うユニークな外国法事務弁護士事務所の一つとしてサービスを提供しております。

  • Sughrue Mion, PLLCの弁護士は、広く産業界の要望に応えられる優れた科学技術ならびに法的知識を備えています。
  • 所属弁護士の多くは、米国特許商標庁で審査官としての勤務経験があり、特許出願から審査、審判事件まで、実務面に優れています。 
  • 国際貿易委員会(ITC)における米国関税法337条に基づく知的財産権侵害に関する紛争事件を代理いたします。
  • 知的財産権に関わる連邦及び州裁判所での訴訟を取り扱います。
  • 商標権・著作権は、同分野での商標・著作権弁護士が取り扱います。
  • インターフェアレンス手続きには、実務経験豊富な弁護士が的確に対応いたします。
  • Sughrue Mion, PLLCの弁護士は、企業の知的財産経営戦略、権利取得や移転、その他、企業のグローバル化に伴う多種多様な業務を支援できる国際的なビジネス経験を積んでいます。

クライアントが産業界をリードする存在であることは、私たちの誇りでもあります。私たちは、知的財産法を取り扱う法律事務所としての長い経験と、個々の弁護士のもつ法律的・技術的な深い知識をもって、常に最高のクオリティでサービスを提供することをお約束いたします。

Sughrue Mion, PLLC

シュグルー・マイアン外国法事務弁護士事務所